『荒野行動』というスマートフォンゲームで、『バイオハザード』とのコラボガチャを1万円分回してみました。結果は、『荒野の光』という特別なアイテムが手に入りました。
『荒野行動』は、多くのプレイヤーが参加するバトルロワイヤルゲームです。今回のコラボでは、世界的に有名なサバイバルホラーゲームである『バイオハザード』のキャラクターやアイテムが登場することで注目を集めました。
ガチャとは、ゲーム内でキャラクターやアイテムを手に入れるために、一定額のお金を使い、ランダムでアイテムを引くことができるシステムのことです。今回のコラボガチャは1回500円で、私は20回分の1万円を使いました。
結果として、人気の高いキャラクターである「クリス・レッドフィールド」と「ジル・バレンタイン」を含む6種類のキャラクタースキンと、バイオハザードシリーズのテーマ曲が流れるBGMなど、計8種類のアイテムが手に入りました。
さらに、今回のコラボで初めて登場する『荒野の光』というアイテムも手に入りました。これは、キャラクターのスキンを装着すると光るという特別なもので、プレイヤーの中でもとても希少価値が高いアイテムです。
コラボガチャを回すまでのわくわく感や、好きな作品とのコラボを楽しむことができることで、1万円分のお金を使っても遊びの価値は十分にあったと感じました。今後も『荒野行動』の新しいコラボには期待しています。
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